ボヘミアンズ全員集合

THE BOHEMIANS

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「THIS IS POP」リリース

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Is this pop? TOUR2012

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BIOGRAPHY

山形県出身の5人編成のロックンロールバンドTHE BOHEMIANS(ザ・ボヘミアンズ)。
2004年7月 同じ大学で同じ学科だったGtr.ビートりょうが、学園祭にバンドで出演したいとVo.平田ぱんだに電話したところ「Fuji Rock Fes.2004」の会場にいてハイテンションのVo.平田は即 快諾。
2人を中心にその年の学園祭に出演後、やはり同じ学科だったKey.本間ドミノ先生もその後加入し、山形と仙台のライブハウスを中心に活動をスタートする。

当初は、カバー中心で遊びのバンドだったが、2005年 アイドルだったTHE HIGH LOWSの解散にショックを受け、頭がおかしくなり自分達が跡をつぐしかないと決意し、オリジナル中心の本気の活動に転身する。

2007年3月 大学を卒業し上京した3人は、Key.本間のそれぞれ中学・高校の友人だったDr.チバ・オライリー(と無法の世界)a.k.a ジャンと、Ba.星川ドントレットミーダウンが参加。

しかししばらくして俳優志望だったDr.チバ・オライリーは、夢を諦めきれず俳優を目指すため、毛皮のマリーズのツアーに参加したのちに 一時円満脱退。
ドラムには新たに、Ba.星川の友人だったジンタ&ザ・ミラクルズが他のバンドと兼務で参加。
その後、年間60本を超えるライブをこなす中、2010年5月21日 THE BOHEMIANS 1st album「I WAS JAPANESE KINKS」(acid rain/10曲)発表。
話題になる。その後 Dr.ジンタ&ザ・ミラクルズが、兼務していたバンドに専念することとなり、俳優修行中だったDr.チバ・オライリーを説得し、再びの参加が決定。現在のメンバー編成に。

1960年代のU.Kロックに多大なる影響を受けつつも、アメリカや日本のRock & Popsまでを幅広く愛す、そんな5人で作られる楽曲は、初めて聴いたとは思えないほどそのすべてがとてつもないポップ&ロール!
ライブでは、Dr.チバ・オライリーが、チャーリー・ワッツのような微笑みのドラミング。

      

対比的にBa.星川ドントレットミーダウンは、冷たいほどの視線でクールなグルーブ男
Key.本間ドミノ先生ニッキー・ホプキンス+スティーブ・ナイーブのような演奏を重ねる中、Gtr.ビートりょうのギターが、時に跳ねて、時にうねるように会場に響き跳ぶ!
そしてロックンロールの申し子 Vo.平田ぱんだは、その隠しきれないスター性を思う存分に披露。ロックンロールの化身となり、Gtr.ビートりょうと共に自由にステージでジャンプ!ダンス!ロールする!
また特筆すべきは、Gtr.ビートりょうとVo.平田ぱんだが1つのマイクで唄うシンボリックなカットは、まさしくロックンロールの大先輩達へのオマージュであり、その魂がこのバンドに脈々と継承されている象徴的な1シーンである。

THE ROLLING STONESの公式カメラマンである有賀幹夫氏が「久々に武道館が見えたバンドだ!」と評し、GLAYのJIRO氏が、FM802のレギュラー番組でアルバムリード曲「おぉ!スザンナ」をピックアップしてくれたり、

      

ローリー氏もレギュラー番組でオンエアーしてくれた上、イベントやコンピレーション・アルバムに呼んでくれたり、そして毛皮のマリーズの志磨遼平氏が、FM802のゲスト出演時に好きなバンドは?と聞かれて「ザ・ボヘミアンズ!」と答えてくれるなど、本年もっとも最注目のロックンロールバンドである

そして 2011年8月31日 Major Debut Album『憧れられたい』発表!
また10月30日からは、全国ツアー「THE BOHEMIANS 憧れられられられたいツアー2011」を実施!

THE BOHEMIANS集合写真

  • ビートりょう Guitar & Cho.
  • 本間ドミノ先生 Key. & Cho.
  • 平田ぱんだ Vocal
  • チバ・オライリー(と無法の世界)a.k.aジャン Drums & Cho.
  • 星川ドントレットミーダウン Bass & Cho.

Photo Gallery

DISCOGRAPHY

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    2nd Album
    「THIS IS POP !!!」
     

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    1st Album
    「憧れられたい」
    視聴 >>>

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    Indies Album
    「I WAS JAPANESE KINKS」

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    コンピレーションアルバム
    「果てしなきグラムロック歌謡の世界」

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    忌野清志郎カバーアルバム
    「KING OF SONGWRITER
     ~SONGS OF KIYOSHIRO
     COVERS~/V.A」

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